EOS 5D触ってみました
11/8 池袋のビックカメラに立ち寄りがてら、EOS 5Dを触ってみました。
CMOSサイズが35ミリフィルムと同じサイズで、今までの銀塩カメラ用のレンズの
画角を変えることなく(APS-Cは1.6倍/APS-Hは1.3倍)使えるという
広角レンズが標準レンズになってしまうということがないです。
たまたま、サマンサタバサ池袋パルコ店が新装オープンらしくすごい人だかり。
さらにはビクトリアだかベッカムがくる時間帯だったらしく、興味ない人間には迷惑な歩道渋滞。
そういえば角の交番もなくなっていた、どこに行ったんでしょうか、あのポイントは結構よかったかと思うんですが。
うーん、ここだけでちょっと羨ましいんですが、
30万円台後半という価格帯で、ちょっと購入はできませんから気軽に触ってみました。
そこで改めて、CMOSが大きいということはファインダーも大きいということに初めて気がつきました。
ファインダーが大きい広い、明るい。
カメラ自体が大きい、重い。
一部話題になっているLCDモニターの明るさと彩度が 低く確認に耐えられないという書き込みがありましたが
私には特に気になりませんでした。とは言っても店内で数回シャッターボタンを押しただけですが。
しかしながら
EOS KISS DIGITALで同サイズのCMOSが搭載されたら かなり欲しいですね。
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