去年の塩漬けネタです。
旬を逃した感もありますが…
なんかの二番煎じの様な書籍。
まあ、軽い気持ちで流し読み。
確かに、ちょっといやされる感じはするけどねえ
買わないな、俺なら。
どこかのブログの書籍化らしいです。
でもまあ、こういうイラストがサクサク描けるのはちょっといいね。

Fontographer 4.7J for MacOS X
が
やってきました 。パソコンショップにはあまり在庫は無いみたいでした。
直販でポイント還元が無いのでちょっと損した感じです。5万円の10%は大きいです。
アップグレード価格は設定されていませんので、既存ユーザーもパッケージ購入しなければいけません。
4.1とのデータ互換も大丈夫そう(4.7で作成したデータを4.1で作業出来る)です。
イラストレータ10からのコピーペースともちゃんと出来るし、
クラッシック環境を立ち上げる必要がまた減りましたのでそのあたりは嬉しいです。
逆に言えば、メリットはOS Xネイティブになっただけです。
バグフィックスも実際どこが?っていうのは明記されていない様ですし
印刷マニュアルもついていません。4.1のマニュアルと見た感じほとんど変わっていないです
動作も快適だし、一瞬でソフトも起動しますのでびっくり。
インターフェイスもアクア風(Tigerでもアクアインターフェイスと呼ぶのかな?)で
しっくり、でも、ちょっと古い感じもします。
逆に早過ぎてクリックしすぎて逆にウィンドウが奥に行ってしまったりします。
マクロメディアから取り残されてFONT LABに引き継がれたのは知っているけどねえ。
やっと日本語版で発売されました。
OS X対応とバグフィックスで5万は高いよ実際。
肉接着剤、脂肪を注入して作られた霜降り肉などなど、
知りたく無いけど自己防衛、家族防衛のためには
知らなければならない現実が満載。
でもたまに吉野屋には行きたくなる。
これも現実
物を食べるたびに添加物の事を考えてしまう今日この頃。

すごーくご無沙汰なこのカテゴリ。
子育てに追われているのでした。
子供って良い表情するんだけど、仕事で帰宅するの遅いし中々...
車庫入れ作業中です。
いい雰囲気だと思うんだけど、もうちょっとバシッとピントが決まればもっと良かったかな〜
微妙にブレてるし
シグマ 18-50mm F2.8 EX DC MACRO

Shade 9 Standard for Mac OS X
いつのまにか2つ目のアップデータが出ていた、Shade 9(9.0.2)を使ってみた。
たいしたデータではないが
起動や動作は、サクサク動く感じで、レンダリングも早い。
しかし、時々挙動不審になる。
一回落ちました。Shadeで落ちた記憶って余り無いんだけど
9は落ちやすい、不安定というのは本当なのかな?
と思ってしまう。
角の丸めでバグ?
一定以上の大きさの角の丸めをすると逆に角がついてしまう。
何だこりゃ?
7.5で開き直すして角の丸めを適用すると正常。
で、9の互換性ありデータを7.5と9の行き来をすると、マテリアルデータが飛ぶ。
それに、COMMAND+W(ウィンドクローズ)で最前面にある設定画面類が消えて行くのは勘弁してほしい
作業領域にパレットを整頓しているのが台無しだ。
消えるのは書類の画面にしてほしいってか普通そうだろう?
このバカ仕様が!!!
このブログは一応アフリエイトに加入していますが、買ってほしくてリンクしている訳ではありません。
まあ、買ってくれればほんのわずかなキャッシュバックがある訳ですが、いまだ最低限度額に届いていないので
受け取った実績はありません。
自分の覚え書きとしての記録が大きい訳で。
奥さまはマリナーゼ



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