
シリーズ最後の写真は、諸行無常感漂うこの一枚です。
何か物悲しさを感じます。
いやあ、改めて木陰の清々しさを感じます。
この伐採された辺りまでは、足を踏み入れやすかったんです。
ということは下草や間伐がちゃんとされていた=手入れ(管理)されていた
ということなんですよね。
余り気にした事ありませんでしたが、高齢化過疎化による里山の荒廃というような
番組を見て知りました。
本当にほっとかれている林といういのは、足を踏み入れる余地がないんです。
この林も、半分から奥は足を踏み入れるのが困難でした。
ではまた。
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