

友人経由で、茗荷谷にある自家焙煎にこだわった喫茶のホームページを作成する事になりました。
作るかどうかはっきりしていなかったのですが、一応カメラ持っていってよかった。
店内撮影やら、豆の撮影やら面白いし難しい。
お話ししたのが夜になってしまったので夜の写真を撮ってきましたが
次回撮影にはちゃんと、三脚持っていくか〜
デジ一でのマニュアルフォーカスのピント合わせが難しいというのを身を以て体験いたしました。
豆のどこにピンが来ているのか分からないです。
ということで、ファインダーエクステンダーを調達予定。
レリーズスイッチもあった方がいいかも
ストラップが太いんだよな〜
カメラバッグが欲しい〜
どこのお店かは出来たらお知らせします。
和のテイストの落ち着いた店内ですよ。
これを伝えるのが私の腕ですね(汗)
WEB上でのFLASH表現の面白さを覚えつつあるので、出血大サービスです。
コーヒーもいただいたし、ね。
それにしても軽く撮影したつもりで130枚。
フィルムじゃボランティアとしてはコスト的にやってられないなあ。デジタルのこういう所はいいですね
次の撮影に向けて、妄想と物欲が膨らんでしまうのでした。
※ちょっとムードのある写真を。ちなみに撮りっぱなしです
狙ったところとフォーカスがちょっとずれています。ファインダー小さいよ
昨晩の『ガイアの夜明け』で紹介されていた
スターフライヤー/北九州発着の航空券・チケット予約はSTAR FLYER
羽田と北九州空港を結ぶ国内線の新興航空会社ですが、
これの飛行機のデザインが格好いい!
白と黒(見た目チャコールブラックというかちょっと暖色系に見える黒)のツートンが格好いい。小物類のデザインも黒に統一、シートも黒。
航空機のデザインとしては度肝を抜かれる物らしい(確かに重いイメージがある色だし、軽快な色彩を選びがちで最初に使おうと思うのは勇気がいるでしょう)
ビジネス客がターゲットというだけあって、なるほどという落ち着いたシックなイメージです。
九州に行く用事があったら一回乗ってみたいですね
アニメーションノート―アニメーションのメイキングマガジン (no.01(2006))
◇誠文堂新光社ホームページ
新海誠の絵に魅かれて手に取ったアニメーションノートNo.1ということは
創刊号でしょうか?
季刊なのか月刊なのか分かりませんが、なかなか見応えがあります。
展示紹介としてのギャラリー情報も充実。BANDAIのガンダムミュージアムやジブリ博物館など行ってみたいものが多いし
作品紹介も観てみたいのが多い。中身も、
●特集:HOW TO アニメーション:アニメーション制作の現場で活躍する,ディレクション,コンテ,レイアウト,美術,原画,などの各行程のエキスパートを紹介し,彼らの制作スピリット,テクニックをわかりやすく解説する.作業行程のディテイルはもちろん仕上がった作品の自己分析により,その作品に込められた,作り手の思いを読者に伝える.コンテンツ:1人でアニメ『ほしのこえ』を制作したことで有名になった新海誠,ゲーム(メタルギアソリッド)監督として人気の高い小島秀夫,精緻なコンテで有名な漫画家出身の監督,今敏(こんさとし)など人気アニメクリエーターを始め,韋駄天ジャンプ,頭文字D,ファイナルファンタジーなどゲームやテレビで人気のコンテンツの制作メイキングをふんだんに掲載する.
とのことで、続刊が楽しみな雑誌が出来ました
発表されました。その上即納状態。
スペックもなかなか魅力的ですが、互換性などハード的には初めての物ですからもうちょっと様子見が必要かも。
それにしてもノートが欲しかったので要注目です。
MacBook Proの主な特長
- 15.4インチワイドスクリーンディスプレイ
- 1.67または1.83GHz Intel Core Duoプロセッサ
- 667MHzフロントサイドバスとメインメモリ
- PCI Express architecture
- 最大120GBの Serial ATAハードディスク
- ATI Mobility Radeon X1600グラフィックチップ(最大256MBのメモリ、16レーンPCI Expressスロット)
- ExpressCard/34スロット
- デュアルリンクDVI、VGAアダプタ付属
- FireWire 400ポート1基、USB 2.0ポート2基
- 光デジタルおよびアナログオーディオ入出力、内蔵マイクロフォンとステレオスピーカー
- スロットローディングSuperDrive
- バックライトキーボード、スクロールトラックパッド
- 54Mbps AirMac Extreme (802.11g)、Bluetooth 2.0+EDR、ギガビットeternetを標準装備
- Mac OS X Tiger、iLife ’06(iWeb、iWork ’06トライアル版、その他を含む)
Windowsも必要性を感じてきたので、デュアルブートできると素敵です。使ってないけどVertual PC要らないし
が公開されますね。小さい頃から祖父が誕生日、クリスマス、こどもの日には戦艦大和や零戦などのプラモデルをプレゼントしてくれました。
それも特大の箱に入った物です。
小学生の頃両手を広げたくらいの大きさがありましたので、1/250戦艦大和は記憶に鮮明です。
自宅の一室の土間部分を小さな作業場としてボール盤を一日中操作していた祖父。
祖父は子供の頃に好奇心から両手指を3本ずつ失っていました。
それによって兵役を免れ、洞窟のような軍需工場などで働いた時期もあったようです。
私の名前はそのとき一緒に働いていた、とてもまじめでよい青年(だったかはおぼろげですが)の名前を頂いたということでした。
洞窟からしみ出す地下水で弁当を冷やして置いたことなど、時々聞かされてはいたのですが
今となるともっと聞いておくべきでした。
最初にもらったことを覚えているプラモデルは 前述の戦艦大和です。
1.2メートルくらいあるやつで、初心者のガキにはもったいなすぎる物です。チューブ式のセメダインで作っていたりしたし
塗装なんてすることも知りませんでしたが、組み立てる楽しさを味わいました。部品を無くしたり、折れた高射砲の銃身…
テレビの上に飾って、ホコリが絡んでハタキで掃除されてボキボキに折れたアンテナ群。母と喧嘩したっけ…
それをもらったとき(受け取る事が出来ない位大きい箱です)一緒にこたつに入っていた父に細かく説明していました。
祖父は戦艦大和の建造に携わっていたようなのです。
箱絵を見ながら指差して、
「ここはこの絵では描かれていないが、本当はこうだ。」
「これはこういう為に付いていたものだ」
など説明していたのを覚えています。
ああ、この映画が気になるんです。
今もって謎の多い、大和と聞くと、なぜか観ずにいられない


アップルストア銀座にて 『ブログで始める自分のための情報整理』に行ってきました。
ちょっと遅れていってきたのですが満員で立ち見もちらほら。
皆さんすごく静かで、ヒソヒソ話をしよう物ならみんなに筒抜けです。
いろいろためになる話があったのですが、面白そうなRSSリーダーや、CSSをしっかり勉強しなければということや
http://del.icio.us/(デリシャス)というブログのソーシャルツール?のあり得ないドメインがすごく頭にこびりついています
写真のスタイルシート スタイルブックというのは今日のコメンテーター (hinagata.bizの)上ノ郷谷 太一さんオススメのCSSの入門書です。
あとはhinagata.bizの方はsixapertの方だったんですね
と言うことが発見でした。(変なところで感心してすみません)
キャッチの導入部分にうまさを感じました。
「webデザインのススメ」
「webデザインのチカラ」
「blogとデザイン」
「デザインするならCSS」
で と言う風につながっていて、導入が巧いなと思いました。
アップスストアの雰囲気はというと、
●笹倉鉄平の展示販売会に行ってきました(新宿/小田急)
先日、笹倉鉄平展に行ってきました。リトグラフの販売会でしたが、原画も 並んで展示されている興味深いものでした。
笹倉鉄平さんの作品は光の加減がとても美しく優しい色合いがとても印象的。
とはいっても私も教えられて知りました。ミーハーなのでサインももらってじっくり数時間眺めてきました。
前回書きましたリトグラフの作り方
今回観た物は多分高級品の部類に入るのではないかと個人的に思うのですが、とても綺麗なものでした。
物によっては印刷の線が見えたりする(版の目が 粗く作品にもその目が現れる)のがあるので幻滅したりするのです。
作り方というのは全くアナログ的な方法というか、ずばり職人技です。
1
まず、作品を見て色分けする。この展示されていた工程のサンプルですが、これは凄いです。まずカラー原稿にいろいろ色的な指示を書き込んだものとよく分からないもやもやしたもの。なんじゃありゃと遠くから見ていたものが近くに行くと鉛筆(細ペンかな?)の様なものでとても細かく区分けしてあります。(とにかく凄すぎ)とにかく細かく、その線の集合体から原画は想像もつかない物になっています。
2
それを区分けごとにシルク版を起こしその色ごとの版を塗り潰していきます(版下の完成)。
3
後はその色数分の版を作成、焼付して刷っていきます。(版の完成)全てがそうかは知りませんが笹倉鉄平のリトグラフの場合は、アクリル絵具で刷るそうです。
4
色数分刷っていきます サンプルの場合、工程順に6点ほどありましたが、色数を見た感じでは15版程度刷っていたようです。
まあ、説明ですとこの程度で終わってしまうのですが、とにかく凄かった。あのようなものが見れてよかったです。
仕上がりは見たことがありましたがシルクで版を沢山重ねているのでしょという感覚でしかなかったもので感動
こりゃ高いはずだわと納得させられてしまう物でありました。
しかし割合お手ごろな価格のリトグラフもあのような人間の目を頼りにしているのでしょうか。私は違うと思う。コンピュータを利用しているのだろうとごく自然に思う。簡単にいう(私の思いつきであることを前提に読んでね)とPhotoshopなどで減色(ポスタリゼーション)して特定色域の選択で同じ色を潰していき選択範囲の塗りつぶしなどしてαチャンネルを作る・・・
そうして残った色を攻めていく。そうやって数十版、或いは数版を作るというのはどうだろう。それでも大変そうだが・・・
同色の色分けが機械がやってくれるというのである程度はオペレートが可能となりコストダウン。でも機械的にやればいいというわけでなく、人間による視覚的な補正を加えることによって美しくまた自然に仕上がのではないかと私は思う。
99/08
11/8 池袋のビックカメラに立ち寄りがてら、EOS 5Dを触ってみました。
CMOSサイズが35ミリフィルムと同じサイズで、今までの銀塩カメラ用のレンズの
画角を変えることなく(APS-Cは1.6倍/APS-Hは1.3倍)使えるという
広角レンズが標準レンズになってしまうということがないです。
たまたま、サマンサタバサ池袋パルコ店が新装オープンらしくすごい人だかり。
さらにはビクトリアだかベッカムがくる時間帯だったらしく、興味ない人間には迷惑な歩道渋滞。
そういえば角の交番もなくなっていた、どこに行ったんでしょうか、あのポイントは結構よかったかと思うんですが。
うーん、ここだけでちょっと羨ましいんですが、
30万円台後半という価格帯で、ちょっと購入はできませんから気軽に触ってみました。
そこで改めて、CMOSが大きいということはファインダーも大きいということに初めて気がつきました。
ファインダーが大きい広い、明るい。
カメラ自体が大きい、重い。
一部話題になっているLCDモニターの明るさと彩度が 低く確認に耐えられないという書き込みがありましたが
私には特に気になりませんでした。とは言っても店内で数回シャッターボタンを押しただけですが。
しかしながら
EOS KISS DIGITALで同サイズのCMOSが搭載されたら かなり欲しいですね。
ITmediaニュース:iPod nano内蔵型「コードレス」ヘッドフォンが登場へ
これいいなあ。液晶がはみ出ているのはいただけないけど
ありそうでなかった代物。
nanoだとちょっとつらいかな。ええと液晶とクイックホイールは装着時も操作可能とのこと、耳を撫でるように操作するんだね。
どちらかというとすっぽり収まる、shffle用の方がいい。
重量の左右バランスはちゃんととってあるんだろうな
してみました。こりゃヤバいよ。
ええ、MX2004を買っておけばよかったかも。
まず、ドロップシャドーはテキスト、ボタン、ムービークリッピのみという中途半端さ。
プロジェクターファイルがOS Xオンリー!
下位互換がない(保存形式はFLASH MX2004まで)!
かなり萎えました。
うわー、どうしよう!!!
トライアルで作ったデータが使い回しできないじゃん!!!!
どうしてくれるんだマクロメディア!!!
スタイルシート スタイルブック



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