
購入してしまいました。
iMacにするか悩んだんですが、時々外で見せることが出来たらななんて
思うことが出てきましたし、ノートでもスペックが見劣りしなくなってきましたので
踏み切りました。
Macbook Pro 15インチの最上位モデル
2.8GHz Intel Core 2 Duo
HDDが500GB
ビデオメモリが512MBです。
SDカードスロットが搭載されているので
EOS Kiss X3も気になる今日この頃。
メモリーカードリーダーが要らなくなるなあ...
職場で使っているのが
Mac Proなのでそれに比べると確かにスペックは落ちますが
今までのG4 iMacに比べれば快適快適
Bluetooth標準でマウスも快適です。
ワイヤレス環境はノートPCならではですね。
購入したのは価格ドットコムのお店です。
購入して1週間で1万円弱価格が下がったのはちょっと悔しいけど
Snow Leopardがプリインストールされる前の機種が欲しかったので
先々週に発注。先週早々に届きました。
カスタマイズやデータでの移行もほぼ完了し、やっと準備が整いました。
ただ、気になるのはグレア液晶。やっぱ目が凄い疲れるんですけど。
アップルストアではオプションでノングレア液晶に変更可能ですが定価売りで追加費用。
私の購入価格との価格差6万円以上です。
これはちょっと...。
というわけで、アンチグレアフィルムを貼り付けました。
これも現物見ることはほぼ出来ないので難しい選択ですね。
ではでは、また
さてさて、続いてはこちら
現在職場でMac Proに接続して利用しております。
最初は、デカ!
と思っていたけど、手のひらにフィットして収まる形状は
ちょっと癖になっています。
単3電池2本が重いです。
まるで重りが入っているよう。本体112g
スクロールホイールはMICROGEARというシステムで
カリカリと回るか、スムーズに回るか選べます。
最初はスムーズなのが新鮮に感じましたが、今はカリカリしてます。
親指が収まるのもいい感じです。
まあ悪くないんですが、LogicoolはBluetoothマウスが無いんでしょうかね?

ELECOM Bluetoothマウス 5ボタン レーザー ブラック M-BT4BLBK
何故かAmazonでは、2,870円
ちなみに最寄りのコジマ電気で購入したら3980円でした。
楽天でも4000円前後するので凄く安いですね。送料無料ですし。
レーザーマウスを使うと光学マウスには戻れません。
光学マウスはボールがないので、詰まりは無いのですが
机のパターンを拾ってカーソルが飛んでしまいます。
レーザーはそれがありません、マウスパッドが必要な時代は終わったのです。
今のMacシリーズは、Bluetoothを標準搭載しております。
昔、G5時代ワイヤレスMighty Mouseを使ってみたく、
BluetoothレシーバーをUSB接続していたときは、スリープからの復帰時など
コネクションが復活せずにワイヤードでないと復活できませんでした。
スリープやコネクションの復帰なども一旦マウスを持ち上げ、
適当にクリックすると利用可能になります。
ほぼストレスは感じません。
マウスの感触はと言うと、概ね満足ですが
まあホールド感はありますね。
機能させることが出来ます
今使っているLogicoolのマウスが大きくて重い(単3電池2本)んです。
まあ、気が向いたらインプレでも。
それにしてもBluetoothマウスは選択肢が少ない。
パッケージがわかりにくいです。
まあ、この価格の割には悪くはないです。
LiFE* with PhotoCinema 3 Premium ウェディングBOXを利用し、義妹の結婚式に向けて大詰めを迎えています。
評判は中々難しい物でAmazonの評価では、辛辣なものが多いですね。
LiFE with PhotoCinema 2 Plusの方が評判が良いです。
幸か不幸かLiFE with PhotoCinema 2 Plusも購入してしまったので
折角だからインストールしました。
確かにシンプルで、軽快な動作。なかなか直感に使えて良いですね。
で・す・が、
ムービー書き出しでアプリケーションがフリーズします。
何度やってもダメ。FAQを見ますと写真データの縦横比が写真サイズでないと
ダメらしい。
古い写真をスキャンした物なので、今更トリミングはやりたくない。
元取らなきゃいけないので 3の出番です。
さてさて。ドックのアイコンをクリックして起動.........
ってくらい待ちます。
続く。
さてさて、我が家では過ぎ去った間取り作成ソフトでのシミュレーションシーズンです。
画質にこだわるとなると本家が3DCGソフトウェアのShadeシリーズでしょうか?
実際3Dマイホームデザイナーと迷ったのですが、Shadeには最近良い印象がないのと
仕上がりが綺麗とは言っても、ライティングの設定等試行錯誤が大変なわけで躊躇。
今回は綺麗なパースのCGを作成するのではなく、
リアルな検証が無理なのは分かっているので
ヴァーチャルな間取りと空間の把握がしたいのです。
だからチープな3Dでは分からないけど、難しい設定の高画質は必要としない。
というのが正直なところで、先述のソフトに至りました。
だからといって3Dマイホームデザイナーで満足というわけではありません。
でも、無いよりはかなり把握しやすいというのは確かです。
こちらのソフトもパーツや建具が毎週追加しており無料配布されています。
2009/06/18 追記修正をしました。
Life with Photocinema 3 の7月24日発売が発表されました。
寝耳に水。
昨日オークションで、

LiFE with PhotoCinema 2 Plus Macintosh版
(実際落札したのは2.0初回限定版ですけど〜)
を買いました。※もちろん未開封未登録品です。
落札後発送のお知らせをいただいて、本日届きました。
出品者様にはスピーディーな対応感謝!!
だがしかし!!!!
それと同時に
何というバッドタイミング!!!!
「LiFE* with PhotoCinema 1 及び 2のサポート終了についてのお知らせ」この度、新製品「LiFE* with PhotoCinema 3」の発売に伴い、
LiFE* with PhotoCinema (ver.1) 及び LiFE* with PhotoCinema 2/2Plusの
製品サポート(電話及びメール)を2010年 7 月末日をもちまして
終了させて頂く運びとなりましたのでご案内申し上げます。
ハイビジョンに対応した「LiFE* with PhotoCinema 3」7月24日に発売
ということです。
まあ、2.0でもLeopardに対応しているから買ったんだけど。何だかなあ。
でも(フル?)ハイビジョン対応の書き出しはいいなあ。
値段も下がっています
20,700円(税込)から、12,800円(税込)に!!
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バージョン2.xでの進化は
●読み込み写真サイズが、大きくなった。
元々の640x480から、800x600、1024x768ピクセルが追加になりました。
ここからサンプリングされるので
元は綺麗な方が良いよね?ということで画質が向上してます。
●ムービー書き出しが出来る
iDVDやiMovieとの連携が出来る、映像素材としての制作が出来る
●ジャケット作成機能
これはイラストレータで作っちゃうから別に良いけど。
テンプレートがどんなのがあるかちょっと楽しみ。
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今回の!バージョン3での進化は
●「おまかせシナリオ」機能を新搭載
目的別に個々に合わせたシナリオを選び、ウィザードに答えていくと、
起承転結の効いた「ストーリー仕立てのムービー」を自動的に構成してくれるらしい
●ハイビジョン書出しと動画の読込みに対応
QuickTimeムービー、MPEGムービーの読み込みに対応音声も活かせるらしい。
開発ブログには30秒までとあります。高解像度ムービー書き出しいいなあ。
テンプレート類も高解像度対応になっているらしい。当然だと言いたいけどありがたい。
●YouTubeとの連携
こういうところに投稿したこと無いけど
連携して投稿、公開が簡単らしい。
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まあ、気を取り直して
結婚式準備で早めに必要だから買ったんだけど、
7/24でも素材が揃っていればぎりぎり間に合いましたかも...
それにしても、
デジタルステージ代表取締役 平野さんの直筆のメッセージ「ごあいさつ」が
付いていますが、この字汚いっすよ。製品に付ける書面ではありません。
初回特典のマウスパッドは
厚紙で裏にちょこっと滑り止めパッドが付いていました。がっかり。
普通の光学マウスでポインターが飛ばないのがいいよ〜
特典はその他ぱっとしないです。
Amazonレビューでは辛辣な評価ですが、私はもともとLife with Photocinemaユーザ
なのである程度は使い慣れていますので別にこういう物かと考えております。

確かにシンプルで使いやすいですし、国産なので当然日本語です。
Mac OS X 10.5 (IntelMac)でも体験版は問題なく動きました。
わかりにくいのでスペースを入れましたが、
正式名称は『DESIGNHOMECG for Mac』のようです。
今までのウォークスルーソフトは遅いし操作しずらい。
そんな思いから快適なマンションウォークスルーソフトを作って見ました。
<主な機能>
・間取り作成、編集機能
・建物の3D自動生成機能
・リアルタイムウォークスルー(室内を自由自在に歩き回れます)
・視点変更(高さ、角度、視野角、俯瞰)
・家具レイアウト変更
・外壁、内装変更(外壁、屋根、床、壁、天井)
・カラーコーディネート(ドア、窓、ソファ、キッチン、家具)
※いろいろなコーディネートを楽しんでください!
・ライティング機能(部屋に付いている照明を個別に調光、色味も変えられます)
・背景機能(夜景も付けられます)
その他いろいろなソフトが
無料の間取り作成ソフトの選び方・比較・活用NAVI(フリーソフト)
さんに比較記事が丁寧に載っています。
開発販売元の(有)ハウスネットワークスさんのホームページは、
現在表示されませんしプレスリリースは2006年3月。
この時点ではMac OS X版は開発中とのこと。
その後、どうなっているのでしょうか?
現在 我が家では、必要性に駆られて間取り検討ソフトをいろいろ試しています。
普段は仕事と自宅ともにWindowsではなく
Macを使っていますのでいきなり門戸が狭いのです。
その中で、まず英語ですがインターフェイスもわかりやすく
(というかマニュアルを読めずに出来る)フリーウェアなので
SWEET HOME 3D(Ver. 1.6)を使ってみました。
家具データが入っていたりしますが、
外国産という感じで全て原色なのでまぶしい感じです。
いじれますが、どこまでやろうかなという感じですね。
綺麗な絵を作るのならば3DCGソフトの出番ですが
そういうものを求めているのではなく
間取りのシミュレートをしたいので...
作成した間取り内に人物を配置して眺め回していました。フムフム...
あれ? 階段が選べないなあという感じで調べてみると
なんと標準機能では2階建て(平屋のみ)は出来ないようです。
手軽で良いんですけどね...
平面図で見るより、簡単でも立体視する方が空間的に把握できます。
サイト内に、インポートできる家具や建具のデータなど無料であります。
部屋の模様替え等には良いかもしれませんね。
本当は陽の入り方等も見ることが出来ればと
思っていますしもうちょっとリアリティが欲しいので
すでに別のソフトを購入済みです。Windows版なのですが...
追って別のソフトもリポートいたします
SWEET HOME 3D
2009/3/17現在バージョンは1.7。
対応OSは、Windows, MacOS X ,Linuxに対応しています。

【3営業日以内発送在庫】【送料無料】[オリンパス]【Voice-Trek】ICレコーダ 1GB(PCダイレクト/...
記録時間:ステレオXQ(約17時間40分) 〜 LP(約277時間35分) の6段階
記録形式:WMA(Windows Media Audio)形式によるデジタル記録
を購入、テスト録音の後、実践利用の時が来ました!!
今回、四国に行ってきたのですが、
観光もかねて実は先祖のルーツを調べに行ってきたのです。
そのとき役に立ったのがこのICレコーダーです。
メモをとるより確実だし、聞き逃しがない。
かなり小さい声でも、音量を上げると聞き取れるし
思ったより優秀です。
今回の録音はステレオXQという最高音質ですが、17時間も録れれば普通足りるでしょう。
足りなければ音質設定を変えればいいし。
今回40ファイルで合計5時間ほど録音しました。
旅のメモ的な録音も多いです。たとえば宿に着きましたとか。
ただ、MacではWMA形式が編集できないのがネックです。
フリーウェアを探そうかと思います。
欲を言うと、Voice-Treck自身でファイル分割が出来ると助かるのですが...
あとは書き出しファイル形式の設定MP3とかあると助かります。
でもファイル形式による音質面はどうなんでしょうか?
概ね良好だし、ICレコーダーやボイスレコーダー自体は初めて使うのですが
役に立ってくれそうです。
操作としては、
電源を兼ねたHOLDスイッチと基本 再生、停止、録音のみ。
自動スリープのような機能もあります。
設定キーもありますが普段使いでは必要ないくらい。
操作も迷うことなく簡単です。
本体の電池部分をはずすと、
そのままUSB端子が出てきてPCヘデータを転送できます。
USBメモリーとして使えるのですが、
そういう用途としては1GBというのは心細いですね。
ただボイスレコーダーとしては十分な容量です。
MicroSDカード対応してくれたりすると容量を気にしなくていいし、
うれしいのですがそういう機種はまだ割高ですので、
当面不満を感じることもないでしょう。
また単4電池1本というコンパクトで省電力設計、
胸ポケットに入れても違和感を感じさせないし、相手にも存在を気づかせません。
ポケットに入れても案外衣擦れの音も気になりません。
これで、1万円強というのは良い買い物かもしれません。
サンワサプライ MM-BTMH1 Bluetoothヘッドセット
を購入しました。
最近までの携帯がBluetooth非対応だったので、
ケーブル付きの物を利用しておりましたが
マイクが音を拾ってくれなかったり、
通話ボタンを押しても反応しなかったり...。
最大のデメリットは、ケーブルをクリップで胸の辺りで挟むので
引っ張られる、重く感じるという感じがしたんです。
それに引き換え、初めてのワイヤレスは快適です。
マイクの感度もよく、耳に普通にかけているだけで通話が出来ます。
音量調整も出来るし何と言っても、充電がUSBで出来るのが便利です。
気になるのが私の耳の穴に収まりが悪いことです。
ちょっと耳の穴(スピーカー)の部分が大きいのかな...
あとは何故か左耳に付けることを推奨している様な写真など。
よ〜く見るとSANWA SUPPLYのロゴが逆になっています。
なんでこんなことになったんでしょうか?
Bluetoothマークが電源ボタンになっていて、
点滅で状態を示すインジケータでもあります。
格好良いけど、夜はちょっと目立つなあ...
輝度調整が出来ればいいのですが、この大きさでは難しいのかな...
でも、スマートなデザインだし概ね満足な一品です。






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