AirMac Extreme Card
USB無線LANは設定の面倒さに挫折し、
AirMac Extreme Caedを購入しました。
我が家のiMacがAirMac Extreme Caedに対応していたことを初めて知りました。
理論値54Mbpsの11g接続にアクセス出来ます。
AirMac Cardで11b接続のつもりでしたが、上位機種買っておいて良かった。
数年前まではいじくって使っていたのが快感でしたが、
今はそんな試行錯誤している時間も根性も無し。
というか情熱かな〜、やはり純正は楽です。
アシスタント使って一発で繋がりました。
快適です。
このシリーズは終わりです。
Mac OS X Server 10.5 実践ワークグループ&インターネットサーバ構築
Mac OS X Server 10.5.4が公開されました。
職場で導入していて初めてのOS XベースのサーバーOSです。
だがしかし!
サーバー内のファイルを検索出来ないクライアントがあるという問題を抱えています。
searching with Spotlight in the Finder and on the web
という項目があるので、改善を期待します!!!!
仕事で運営しているので,なかなかアップデートをかけることが出来ませんが
超期待!!!
まだちゃんと利用出来ていませんが、多分
WikiサーバーとかiCalサーバーとかちゃんと使うといいですよ!!
上記の書籍は、現在唯一と言ってもいいと思われるMac OS X Server 10.5の関連書籍です。
Wikiサーバーのセッティングをいじっていたらアクセス出来なくなってしまったりしたのでただいま勉強中です。
一冊手元に欲しいですな!!!これしか無いからお勧めです
「Mac OS X 10.5.3 Update について(英語)」まだ日本語での詳細がないようですが、
アクセス権の設定問題が直っているといいなあ。
ちゃんと詳細は読んでいません。
About the Mac OS X 10.5.3 Server update
Mac OS X server 10.5のiCalサーバーがログイン時にエラーが出る件とか
直っていれば良いのですが...
ファイルサービスも更新されているようです。
OS 9から普通にコネクト出来ないとか、どうなっているんでしょうか?
あれは、便利そうなので
社内で使いたいです。
しばらく様子を見て積極的に導入予定。

Movable Typeで今日から始めるカスタムブログ―4.0完全対応
MT 4.xの新機能のうたい文句の1つである、ウェブページ作成機能。
- ウェブページ作成機能
- ブログ記事と別のインターフェイスで作成
- 専用のアーカイブテンプレート・テンプレートタグ
- ブログ記事と同じように管理
- フォルダ管理機能と連携
これの利便性が今イチ資料を探しても分かりませんでした。
現在、ウェブサイトリニューアルでブログベース化をしているのですが、
デザイン以外をスタッフにて管理投稿出来るようにという目的です。
※ちょっと内容がシビアなので、責任においてオフィシャルスタッフにコンテンツの管理を御願いしたいという事です。
MTのインターフェイス内でHTMLタグが打てて何のメリットか?
アイテム(写真等の各種データ)をアップデート管理しても遅いし
ウェブサイト構築ソフトで作成してftpアップした方が遥かに早いです。
MTは保存や再構築が回線やウェブサーバーのスペックや込み具合によって
左右されますし、比較すると圧倒的に遅い事は確かです。
そう思っていました。
おっと思ったのが、フッタ、ヘッダの統一テンプレート化。
しかし、ウェブページ内へのテンプレートモジュールの埋め込みは不可...
う〜ん、一時はすごいと思ったけど
MTで一元管理できるって言うのがすごいのかな...
書籍や、解説でもウェブページの制作管理ができます
としか書いていないし。詳しいメリットがいまいち不明。
と、思ったらMT 4.15のベータテストが始まって居ますね。
う〜ん 使いこなすのは難しい。

Mac OS X Server v10.5 Leopard 10クライアント
前の記事にてフォントブックのアクティベートが上手く出来ない
という話題を書きましたが、GM logさんにて似た様な症例を発見しました。
結果としては、
フォントブック関係の書類を捨てたところ
移行アシスタントで移行して来たままのフォントコレクションもそのまま復活致しました。
めでたしめでたし。
でもね、AppleShare IP 6.3.3へは接続出来ません。
これからMac OS X Server 10.5をインストールします。
User > Libraly > Preference内のフォントブック(Font Book)と名前のつく物を
片っ端から削除したのでした。
やったはずなんだけどなあ。
フォントの入れ替えから再インストールもしたし。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
Leopardの件ですが、Time Machine and AirPort Updates v1.0,
Security Update 2008-002 v1.1 等(2008/3/27現在)全てアップデートかけても
AppleShare IP 6.3.3へは接続出来ず。
Time Machine and AirPort Updatesは、
LAN経由でTimeMachineを実行出来るということで、
ネットワーク系に変化があるかと期待したのですが...
普通のMac OS 9.2.2へのログインも出来るのですが、
ネットワークブラウザでは一覧表示に出てきません。
IPアドレスを打ち込んで初めてログインウィンドウが出ます。
AppleShare IP 6.3.3へも、ID,パスワードを入力後

このようなアラートが出てログイン出来ません。
あと、小さい事ですが、
Mailのメール送受信のプログレスバーがメールボックスの
下の方に出てくるのが意外に便利。
So-netのメール&FTPサーバーが遅すぎるので、
データをどれくらい送信出来たか一目で分かって便利です。
遅い事には変わりないので、乗換え準備中なのですが
ドメインの移転が面倒です。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
Font Bookの件はLinotype FontExplorer Xを入れれば何とか代用出来そうです。
前もAdobe ATMのOS X版がリリースされないわ、
Font Bookが余り使い物にならなかった頃にインストールしていたのですが、そのうち使用しなくなってきまして
忘れておりしたが、こういうときには使えるんですね
独占市場でないというのは助かります。
ただ、最新版でないとOSとコンフリクトするという情報がありましたのでご注意。
現在の最新バージョンは1.2.3です。
もちろんMac OS X 10.5.2へアップデート済みです。
さらに、大問題が表面化しています。
なんと、
AppleShare IP 6.3.3へログイン出来ません!!!!
職場のデータベースへ接続出来ません。
OS X Serverも導入するからいいかって訳にはいかないんですよ〜
来月までにアップデート出して下さい。
Fontまわりのバグフィックスもお願いします!!!
先日のインストールの結果、Font Bookが上手く動かないということで
再インストールしました。
TIme Machineからのリカバリがお勧めというウェブ情報にすがりまして
バックアップ後にLeopardがインストールされたディスクを初期化後、クリーンインストール。
移行アシスタンスで、アプリケーション及びユーザデータを移行。
この時点では、Font Bookのアクティブ/非アクティブ化は順調に動きました。
違う手段でという事で、FontBookのフォントの読み込みで読み込んでみましたが
(ユーザフォント)128でFont Bookがハング。
どうもフォント総数(コンピュータ)で300弱までしか認識しないようです。
フォントは手でuser/library/Fonts/へインストールしました。
これも認識されません。
これは困った、
でもLeopard全体のフィーリングはいい感じです。
挙動も、前回よりは軽いです。
という訳で、フォントを使うのはイラストレータだけですので
user/Library/Application Support/Adobe/Fonts/へ必要なフォントを選りすぐって
インストールしました。
こうするとAdobeアプリケーションでのみ利用可能です。
アップデートで改善を待ちます。
動作検証
google Earth Ver. 4.1.7076.4458(アプリケーションダウン)
google Earth Ver. 4.2.205.5730(動作確認)
Mac OS X 10.5.1 Leopard
先日職場のIntel iMacをLeopardにアップグレードしました。
4月頃に導入されるMacに選考して慣れる為です。
アップグレードインストールが難なく完了して、おおむねアップグレード後の動作も問題なかったので、自分のG5にもインストールしました。
CCC(Carbon Copy Cloner)でバックアップをとった後、ユーザーフォルダと設定アプリケーション等を残した上書きアップグレードインストールしました。
インストール中も、インストールディスクが汚れていますとか、原因不明のエラーの為エラー中断。
インストールはキャンセルされたはずなのにRAIDディスクからの起動が出来なくなってしまいました。
どうも、先日行ったRAIDが悪さしている気がして、RAIDを解除
初めてやったのですがRAID1を解除するとハードディスクが2つ現れるんですね。
ちゃんと同じ内容で認識されています。
RAID1はミラーリングですので、分かっていましたが、解除した後そのままディスクの内容が使えるとは思っていませんでした。
フォーマット後、LaCieの外付けDVDドライブからインストールしたら何とか終了。
これも一回目はダメで、数回やった後で、インストールが進みました。
あ〜あ、データや設定の移行が面倒だな、と思っていたら
セットアップアシスタンスでバックアップディスクからアプリケーションやユーザデータをコピー出来ました。しかし、これに時間がかかります。トータル7時間ほど。
結果、動作が重い。上書きの影響かも。
フォントブックのアクティブ/非アクティブの切換えが出来ない。
(出来るけどフォントブック上で視覚的に分からない=致命的)
TImeMachineのバックアップディスクが足りない。
インストールディスク250GBでバックアップディスク250GBで足りませんでした。
という感じでどうも仕事で使うのはキツいです。
spotlightの検索とTImeMachineの初回バックアップ、メールなどのキャッシュ作成、
システムのアップデートを済ませて2〜3日経つと今までの経験上動作もある程度軽くなって、安定するのですが、どうもダメです。
仕事に影響が出てしまいます。
というわけで、ネットで検索した結果、
上書きアップグレードインストール後、TImeMachineでバックアップ。
Leopardをクリーンインストール後TImeMachineからリカバリするといいですよとの情報を見つけましたので試してみたいと思います。
LeopardのTImeMachineやSpacesは一度やると手放せない機能です。
Finderもサイドバー等が見やすくなっています。
メニューバーが半透明って言うのはちょっと慣れません。
動作確認アプリケーション
- Golive CS2 (再インストール後に動作/動作は重い、レインボーカーソルが出やすい)
- Illustlator 10(動作は重い、レインボーカーソルが出やすい)
- Photoshop SC3(起動のみ確認)
- Soundtrack(起動のみ確認)
- Acrobat 5(起動のみ確認)
- AfterEffects(起動のみ確認)
- Fontographer 4.7(起動のみ確認)
- Office X(起動のみ確認)
- Office 2004(起動のみ確認)
- Shade 9(起動のみ確認)
- Epson Scan
動作しないアプリケーション
- Photoshop 7 (起動せず)
Mac OS X 10.4(Tiger)の標準機能であるRAIDを試してみた。
手動でバックアップソフトウェアを使用して、時々バックアップしていた。
一時間弱掛かる上、手動なので時々。
このデータ(特にFLASH)を失ったら…というのはその日の仕事上がりのときに
フォルダのみバックアップとかだった。
今までUSB外付けハードディスクだったので
Mac G5内のドライブベイに250GBハードディスクを追加して
バックアップに備えようと言う意気込みだったが
ふと、思いついた。
RAID 1にすれば、常にミラーリングでしょ?と
怖いのがディスクが1台不調になっても単独で利用出来るかどうか?




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